共につくろう、
まちのこれから。
“地域のこれから”を、一緒につくる。
“地域のこれから”を、
一緒につくる。
私たち小山田組は、道路や河川など、地域の暮らしを支える土木工事を通して、人々の安心と笑顔が続くまちづくりに取り組んでいます。
現場で汗を流す人。計画を立てる人。支える人。 それぞれの役割がつながって、ひとつの「まちの未来」が形になっていく。
ここには、経験や年齢に関係なく、チャレンジできる環境があります。 仲間と一緒に悩んで、笑って、成長していける場所です。
「誰かの役に立ちたい」 「地元に貢献したい」 「手に職をつけたい」
そんな気持ちが、未来を動かす力になります。
あなたの一歩が、このまちの“これから”をつくる。 さあ、次はあなたの番です。
小山田組がわかる5つのキーワード
小山田組がわかる
5つのキーワード

公共土木
道路・河川・上下水道など、暮らしの基盤をつくる公共工事が中心。
見えないところで地域を支え、人々の生活を守る誇りがあります。

DX
ドローン測量、3Dデータ、クラウド写真管理などを積極導入。
書類と確認作業のデジタル化で、効率と品質を両立しています。

育成
未経験からでも段階的に学べるOJTと資格取得支援があります。
困ったときには「まずやってみよう」と背中を押してくれる先輩がそばにいます。

制度
直行直帰や資格手当・家族手当など、現場を支える人が安心して長く働ける制度を整えています。また、資格取得支援やOJTによる育成制度もあり、未経験からでも成長できる環境です。

社風
「人を大切にする」文化が根づいており、困ったときには誰かが必ず手を差し伸べる温かい社風。
風通しがよく、若手も意見を言いやすい職場です。
「人を大切にする」文化が根づいており、困ったときには誰かが必ず手を差し伸べる温かい社風。
風通しがよく、若手も意見を言いやすい職場です。
数字で見る小山田組
小山田組の“人”と“仕事”を、わかりやすく数字でまとめました。
公共/民間 比率
※2024年度
月平均残業時間(推移)
男女比
有給取得日数
※直近年度
勤続年数構成
小山田組では、20代から60代まで幅広い世代が活躍しています。
なかでも40代から50代が多く、現場を支えるベテランの存在が大きな安心感を生み出しています。一方で、30代や若手のメンバーも在籍しており、次世代を担う力として自然に協力し合う雰囲気が根づいています。
月平均残業時間(推移)
「経験が浅くても相談しやすい」ことは、小山田組の大きな魅力のひとつ。
現場のデジタル化やチーム体制の見直しを進めた結果、残業時間は年々減少傾向にあります。2025年の月平均残業時間は、繁忙期を除けばほとんどの月で5時間未満、9月・10月はゼロ時間を達成しました。
特に2月(78.3時間)や3月(9.5時間)など一時的に業務が集中する月もありますが、それ以外の月では平均約10.3時間と、オンとオフの切り替えがしやすい環境づくりが着実に進んでいます。
「働きやすさ」と「現場力」の両立を目指し、今後も改善を重ねていきます。
ただの数字じゃない。そこには、働く人たちの想いと工夫が詰まっています。 小山田組が大切にしている「地域への責任」と「人の成長」、きっとあなたにも響くはず。 他のページも、是非のぞいてみてください。
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